挨拶 - Leaf Wrappingとは -

 

 志は〝木の葉〟包め という言葉あります。

 

広辞苑によると、真心がこもっているなら、贈り物は木の葉に包むようなわずかなものでもよいということ。 私は、この言葉を“心の糧”にして生きてまいりました。

 

をいただいた研修セミナー・講演会でも、志を〝木の葉〟包んで、精一杯お話させていただいております。

 

実践に役立つ研修をモットーに!テーマに合った様々なStory(事例・実体験・取組など)お話し、「分かった」ではなく「できる」実現します。



接遇、営業、マナー、クレーム対応など、story研修が提供する多様なテーマ

 

Story研修とは

 

今までの研修プログラムにおける

堅苦しさ、難しさを取り払いたい。 

 

そんな想いで生み出したのが、

 

受講者の課題解決につながる

事例・実体験・取組み

Story

 

を切り口に、多様な講座を展開する

山本志のぶ流のオリジナル研修です。


Story研修体験版
課題の本質に気付いたビジネスマン

Story研修は、聞き手が「なるほど!」と思わず感化される事例の提示が大きな特徴。テーマの本質を明快にすることで「仕事に対する考え方が変わった」「なぜ上手くいかなかったのか気づいた」など既存の研修では改善しにくい「心理変化」にも効果的です。

研修を経て商談が成功したビジネスマン

ロールプレイングや○○演習などの実践演習を重視。その場で参加・体験することで、聞き手自身による業務改善策の気付きをもたらします。現場で役立てられるだけでなく、業務に対する悩みを解消することで、個々のモチベーションアップにもつながります。

企業の座学研修で眠くなってしまった男性

受講者のアンケートに多く寄せられるのが「研修があっという間だった!」という声です。研修の目的は、あくまで一人ひとりの問題解決に向けた支援。「眠くなる研修」や「聞くだけで満足」を防止し、関心・行動喚起に導く仕掛けを随所にご用意しています。


研修講師のプロフィール

研修一覧

新着情報

平成29年6月18日(日)

山本志のぶ「木の葉ブログ」を更新しました

きくは誠意にもつながる大事なスキル クレーム対応のプロセス(8)

 前回はきくスキルのフィードバックについて書きました。上手くフィードバックを活用し、

 ドッチボールではなく、キャッチボールで会話をするようにしたいものです。

平成29年6月11日(日

山本志のぶ「木の葉ブログ」を更新しました 

会話のキャッチボール(3種のフィードバック) クレーム対応のプロセス(7)

 前回は「あいづち」について書きました。続いて今回は「きくスキル」では3つのフィードバック

(事実フィードバック、感情フィードバック、要約フィードバック)がさらに有効であることを

平成29年6月4日(日)

山本志のぶ「木の葉ブログ」を更新しました

あいづち」はきくスキルの第一歩 クレーム対応のプロセス(6)

 前回はきくについて書きました。きくことで相手の気持ちを浄化することができる。

そして、相手にきいていると伝わってはじめてきくスキルがあると述べました。



研修エピソード&ビジネスお役立ち情報 山本志のぶ「木の葉ブログ」バナー

◆企業、官公庁、商工会議所、各種団体の皆様に特化した、あらゆる研修・講演・セミナーに対応。

ビジネスマナー研修、慶弔マナー研修、外国人向け 接遇 & ビジネスマナー研修、ホスピタリティ研修、接遇力アップ研修、CS向上研修、電話応対研修、コミュニケーショ研修ン、クレーム対応研修、コーチング研修、メンタルヘルス研修、チームビルディング研修、コールセンター階層別研修、アイデア発想法 etc.

 

◆料 金

【研修・セミナー】8~25万円程度 /2hr~6hr 

【 講 演 】10万円〜 / 1hr  15万円〜 / 1.5hr 

※内容 実施時間 受講者数により異なります

※ご予算にあわせて最適なカリキュラムをご提案いたします。

※料金には打ち合わせ費、カリキュラム・テキスト作成費、交通費等(地方の交通費は東京駅から実費、 宿泊費は実費)